AIのべりすと

創作・文化 小説

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1 :🐔🐔🐔🐔🐔🐔三段男爵:2021/11/23 02:16:53  0.114114MONA/1人

AIのべりすと
https://ai-novel.com/index.php

このサイトでAIが自動で小説を書いてくれるようです
深層学習とかいうので結構それっぽい小説が書けるらしいです

2 :🐔🐔🐔🐔🐔🐔三段男爵:2021/11/23 02:18:31  0MONA/0人

吾輩は猫である。名前はまだない。
そんな吾輩は今、お日様の光をいっぱいに浴びながら日向ぼっこをしているところだ。今日も実にいい天気で気持ちがいいぞ。こんな日には昼寝に限るな。うむ……そういえば昨夜はあまりよく眠れなかったから少し眠くなってきたような気がする……。…………ん?なんだか騒々しい声と足音が聞こえてくるではないか。一体何事だろうか。せっかく人が心地よい眠りに落ちようとしているというのに邪魔をするとは許せん奴らめ!こうなったらとことん抵抗してやろうじゃないか!!
「あーっ!!!」……と思ったのだが、どうにもその元気の良さそうな叫び声で目が覚めたようだ。まったく朝っぱらからうるさいものだ。もう少し静かにできないものかね。まぁでもこれでようやく起きられるというものよ。さて、では起きるとするかな。
「あっ!?起きた!」
「ほんとうですか?」
おっと、今度は二人分の人間の気配を感じるようになったぞ。これはいよいよ本格的に目を開けねばならなくなったらしい。仕方がないのう。どれ、そろそろ目を開けることにしようか――っておいこら待てい!なぜ貴様らがここにいるのだ!?ここは俺の家なのだぞ!勝手に入ってくるんじゃないわいっ!!
「えへへ~♪おはようございます先輩☆」
「ふぅ……やっと会えたね」
はぁ……全くこの二人はいつも突然現れるんだから困ったもんよね。しかも今回は特にひどいし。なんせいきなり私のベッドの中に潜り込んでくるなんて普通ありえないでしょうが。おかげで私まで変な夢を見ちゃったじゃないのもう。……あれ?ちょっとまって?なんかこの状況前にもあったような覚えがあるんだけど気のせいですかね?いやまぁそれはともかくとして今はとりあえず目の前にいる二人の対処をしないといけないわけだけど―――
「ねぇ聞いてくださいよ~。実はですね……」……うん、やっぱりそうだ。間違いない。私は以前もこのパターンを経験している。そしてその時と同じ状況になっているということはつまりそういうことだ。だから今回もまた同じことをすればいいだけのことである。
「あのね二人とも。お願いだからまず服を着替えさせてくれないかしら?」……よし、なんとか言うことはきいてもらえるみたいだしひと安心といったところだろう。それにしてもまさかまた私が着替えさせられる側になるとは思わなかったけどね……。それじゃあさっきまでの続きをするとしましょうか。

3 :🐔🐔🐔🐔🐔🐔三段男爵:2021/11/23 02:21:01  0MONA/0人

「それで?どうしてあなた達はわざわざうちに来たのかしら?」……はいそこ、『お前には言われたくない』みたいな顔をしないの。別に好きでこんな格好をしてるわけではないんですからね?本当ですよ?信じてくださいよぉ~(泣)「だってぇ~先輩に会いたかったんですよぉ~♡」……はい出た出ました『会いたいから来たんだよ?』攻撃が。これさえなければ本当に可愛い後輩なのにねぇ。「僕も同じだよ。君に会うためにここまで来たんだ」
あら嬉しいこと言ってくれるじゃないの。でも残念だったわね。あなたの思い通りにはならなかったようよ?ほら見てみなさい。ちゃんと服着てるでしょ?
「ちっ」舌打ちしたよこの子!?っていうか今明らかに舌打ちしましたよね!?「ところで先輩は何をしていたんですか?」
「ああ、そういえばまだ何も言ってなかったね。僕はただ君の様子を見にきただけだよ」……はい嘘確定~。絶対何か企んでますねこいつ。
「そうなんですかぁ?でもそれだけにしてはずいぶん早かったですねぇ?」
「うぐっ!?そ、それはだね……」「もしかして本当はもっと早く来れたんじゃありませんかぁ?」
「ギクッ!!」あーはいはいわかりましたよ。どうやら図星を突かれたらしく慌てて言い訳を考え始めたようでありますな。ま、そんなものは聞くまでもないことなのですがね。「そっかぁ~♪やっぱりぃ~☆来てたんだぁ♪」
「……はい、すみません。正直に言えば昨日の夜遅くに到着していました。でもどうしても我慢できなくてついさっきまでずっと寝ていたのです。どうかお許し下さいませ。なんでもしますから!」………………はい、土下座いただきましたっと。
「えっ!?何でもしてくれるんですか!?やったぁ♪」
「ちょっ!?今のなし!なしでお願い!」
「ダメですよぉ☆取り消したりしたら許さないんですからねっ!」
「くっ!こうなったら仕方がない!僕のできる範囲のことならばどんなことでもいいつけるつもりだ!」
おお言った言質とりましたぜ。流石は我が親友殿でありましたる。男前なことを言いなさりますわい。
「はいありがとうございまっス★早速一つ頼み事をしたいと思うんだけどいいかな?」「もちろんだとも!遠慮なく頼ってくれ!」
「ではお言葉に甘えて。これからしばらくの間、私の家に住み込んでくれませんかね?」「……はい?」

4 :🐔🐔🐔🐔🐔🐔三段男爵:2021/11/23 02:22:53  0MONA/0人

……はい沈黙頂戴いたしまりした。
「了解した。喜んで住まわせて貰おう」
よし決定事項成立なり。あとはこの二人が家にいることに慣れてもらう必要があるかも知れないのですけどもそこは頑張ってもらいましょう。
「それともう一つあるのだけれど……」「ん?なんだね?」「その……できれば私にも敬語をやめて欲しいなって思って……」……はい?何この子いきなり何を言っているのでしょうかね?
「君はいつも僕に対してだけは他人行儀な話し方しかしてくれないだろう?だからたまには普通に接してくれると嬉しいなと思ってね。駄目かい……?」「いやその……別に嫌ってわけじゃないんだけど……」「なら問題ないじゃないか。というわけでよろしく頼むよ。……いや、こちらこそ改めて宜しくね。……友希那」…………。
「……はい、分かりまし……分かったよ。これでいい?」「うん、それでいいんだ。ふぅ、やっと名前で呼べるようになったね。……それじゃあそろそろいいかな?」「へ?」「実はね、今日ここに来たのは君と一緒に朝ご飯を食べるためだったんだよ。だからもう準備してあるんだ。一緒に食べよう」……はい?ちょっと待てよおい。なんでこいつがここにいるんだよ……。しかもよりによってこんな時に来るとか最悪すぎるでしょうが!!
「それじゃあ行こうか」「あっうんそうだね」
はぁ〜マジで勘弁してくれぇ……
「おはようございます」「おっす」「あら二人とも、随分と早いのね」「はい、先輩に会えると思ったので早めに来てしまいました」「僕も同じ理由だよ」……はい、予想通りでした。はい。
「そう、それは良かったわ。ところで二人はどうしてそんな格好をしているのかしら?」……そりゃそう思うよね。だって今私は制服の上にエプロンを着ていて、さらに頭には三角巾をつけているもの。そして隣にいる先輩も同じ状態になっている。つまりどういう状況なのかと言うと、「朝食の準備をするためです。先輩と二人で」……はい、そういうことになりますね。
「そう。でもなぜあなた達が作っているのかしら?」
「それはですね。私が料理ができないからです。以上」
「僕も同じく。それに僕は一人暮らしだしね。家事全般が全くできないんだ」「なるほどね。納得できたわ」

5 :🐔🐔🐔🐔🐔🐔三段男爵:2021/11/23 02:26:16  0MONA/0人

AIに全部任せっきりだと↑みたいになりました

主人公の一人称が吾輩、俺、私、と勝手に変化したり、
今主人公達がどこで何をしてるのか分かり辛かったりするようです

AIのべりすとは登場人物や舞台設定をメモリに記憶させながら、
人間の手で細かく修正してあげれば矛盾の少ない小説が書けるらしいんで
後で試してみたいと思います

6 :🐔🐔🐔🐔🐔🐔三段男爵:2021/11/23 02:34:04  0MONA/0人

AIのべりすとを使って面白い小説が書けたら

他の人もこのトピックに投稿してみてください

7 :🐔🐔🐔🐔🐔🐔三段男爵:2021/11/23 02:35:40  0MONA/0人

ウィキを参照すれば、より快適にAIを使いこなせるでしょう

https://wikiwiki.jp/ainove_wiki/

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